綿布団
昔ながらの綿布団を用途やデザインで選べる一覧ページです。
よくあるご質問
綿は吸水性・通気性に優れ、睡眠時に体から出る汗や水蒸気、熱を上手に吸収発散してくれるという特徴があります。そのため、汗をかいても蒸れにくく、不快感を軽減してくれるので、一年を通して快適にお休みいただけます。また、綿は天然素材であるため、肌への刺激が少なくアレルギー反応を起こしにくいところも綿布団のメリットの一つです。
時代と共に日本人の生活様式が変わり、需要は少なくなってきていますが今でも根強いファンの方々にご愛用いただいております。
当店では良質なインド綿を使用しております。
インド綿は一本一本の繊維が太くて短いことが特徴であるため、耐久性に優れており、敷布団との相性が抜群です。
はい。 ご注文いただけます。
お気軽に、お電話・メール・LINEにてご希望のサイズをお聞かせください。
折り返し、見積りの連絡を差し上げます。
生地の持ち込みは対応可能です。生地は当店までお送りください。(送料はお客様にご負担いただきます。)
※お近くの方は当店まで直接持ってきていただくことも可能です。
※お気軽に、電話・メール・LINEでお問い合わせください。
敷布団は中綿、生地の重さを合わせると約7㎏ほどあります。(シングル 100㎝×200㎝の場合)
掛布団は中綿、生地の重さを合わせると約4㎏ほどあります。(シングル 150㎝×210㎝の場合)
はい。 対応可能です。
ご指定の重さがありましたら、ご遠慮なく申し付けください。
また、「通常タイプだと重いので少しだけ軽く」など曖昧なご要望もご遠慮なくお聞かせください。
細かな点もご相談をしながらすすめて参ります。
定期的な天日干しをしてください。
月に1~2回、天気の良い日に風通しの良い場所で、片面1〜2時間程度天日干しをしてください。
大きな汚れが付着した場合はクリーニング店に相談することをお勧めします。
いいえ。できません。強い回転や遠心力によって、綿が千切れたり、偏ったりして破損する可能性が非常に高いです。必ずクリーニング店をご利用下さい。
素材の特性やふとんの構造上、一度千切れたり偏った綿を元通りに戻すことは難しいです。仕立て直し、または打ち直しが必要です。
もし、そのような状態になってしまったときはお気軽にご相談ください。
中綿が吸収した汗や水分が蓄積し、ずっしり重たい布団になってしまいます。また、湿気がたまることで、カビやにおいの原因にも。定期的にお日様の下に干してあげるることで、吸収した水分を発散させ、紫外線の殺菌効果でより衛生的に保つ事が出来ます。
綿布団の選び方(納品事例)
すべてを見る昔ながらの綿ふとんを、「私らしいふとん」に。
魅力的な柄のふとんに加え、好きな色を選んでリバーシブルで楽しめる『色あそび』や、片面は個性的な柄で楽しめる『柄あそび』など、たくさんのデザインからお選びいただけます。